Psycholive / Hitoshi Tamanaha

玉那覇 仁 たまなは ひとし
たまナビ・アカデミー 代表 なんくるないさーラボ 主宰

沖縄出身・横浜たまプラーザ在住

救われた体験と、
救う側の仕組みを
知っている人間が、
正直に立っています。

デジタル歴 30年以上 指導実績 10,000人以上 法人・団体研修 300社以上
AIパスポート ITパスポート 宅地建物取引士
心理・コーチングアドラー/フランクル心理学・カウンセリング 日本精神・資質分析言霊学・占星術による自己理解・キャリア支援
玉那覇仁

なぜ、ここに立っているか。

2010年、会社員をやめて最初の起業に踏み出した。成功の手応えもあった。しかしやがて、お金と人間関係のトラブルに巻き込まれた。それが、長い喪失の始まりだった。

仕事、お金、自宅、家族、健康、自信——6つを一度に失った。

  • 仕事
  • お金
  • 自宅
  • 家族
  • 健康
  • 自信

なかでも、2人の娘たちと12年以上会えていない現実は、今も続いている。

それでも、なんくるないさー。努力を尽くして、あとはお任せする。その精神だけを頼りに、2014年、2度目の起業を果たした。

「救われた。
だから伝えたいと思った。」

その後、協会ビジネス、マルチネットワーク、高額ネット起業塾——知人に誘われ、いくつかの組織に関わった。人脈がそのままお金になる構造。気づけば、その内側でスタッフとして動いていた。

最初は気づかなかった。でも見えてきた。表で見せる顔と、裏側の本音。言葉と行動の不一致。できる人だけでなく、できない人、向いていない人、まだ準備段階の人まで、無理やり次のステージへ誘導し続ける構造。

団体代表と受講生の板挟みの中で、思った。

——これは、かつて自分が苦しんだ時代と同じじゃないか。

だから、自分がトップになることを決めた。

救われた体験を持ちながら、救う側の裏側も知っている。その両方を持つ人間が、購買心理を正しく使いながら、正直に立ち続ける。無理やりの誘導や勧誘テクニックではなく。それが、誰かの道になると信じている。

Philosophy

自分スタイルで生きる・働く。
2つの軸の橋渡し。

根を張る土壌(なんくるないさーラボ)と花を咲かせる技術(たまナビ・アカデミー)の関係図

根があるから、花が咲く。

自分という「波」の性質を知り、抵抗せず流れに乗る。大自然の原理と自分の原理が一致している状態で生きること。
努力を尽くして、あとはお任せ ——なんくるないさー

Structure

2つのブランドの関係図

玉那覇仁の哲学:根を張る土壌から花を咲かせる技術へ なんくるないさーラボ(根を張る)とたまナビ・アカデミー(花を咲かせる)の補完構造を示す図 自分スタイルで生きる・働く —— 玉那覇仁の哲学体系 なんくるないさーラボ 自分スタイルで生きる たまナビ・アカデミー 自分スタイルで働く 根を張る土壌 なぜ生きるか・内へ向かう問い 量子×言霊×見えない世界 ロジックで「使えるもの」にする なんくるないさーの精神 努力を尽くして、あとはお任せ 過去を統合する 喪失を学びに・意味づけが変える 花を咲かせる技術 どう動くか・外へ向かう行動 AI×デジタル×見える世界 人間の心とテクノロジーをつなぐ 仕組みで回す 群れずに、自分のペースで動く 未来へ向かう スキル・行動・発信で咲かせる 土台 統合 哲学 時間 救われた体験と、救う側の裏の仕組みを知っている その両方を持つ人間が、正直に立ち続けること。それ自体が誰かの道になる。 歩んできた道は、無駄じゃない。 今日もなんくるないさーで行こう。

根を張る土壌(なんくるないさーラボ)があるから、花を咲かせる技術(たまナビ・アカデミー)が活きる。

Brands

2つのブランドの詳細

「根を張る土壌」と「花を咲かせる技術」。それぞれのブランドで、具体的にこんなことをお手伝いしています。

なんくるないさーラボ

自分スタイルで生きる

意味に目覚めれば、人生は変わる

  • 言霊・カタカムナ診断セッション
  • 自己探求・アドラー/フランクル心理学
  • なんくるないさー哲学の発信・勉強会
  • 過去の統合と意味づけのサポート
詳しく見る →

たまナビ・アカデミー

自分スタイルで働く

群れずに、自分の仕組みで回す

  • AI・デジタル活用 個別サポート・研修
  • 発信設計・コンテンツ制作サポート
  • 法人・団体向けDX・AI研修(300社以上)
  • 購買心理アドバイザー養成講座
詳しく見る →

屋号「サイコライブ」の由来

Psycholive

サイコライブ

Psycho

  • psychology(心理学)
    人が動く仕組みを、正しく・誠実に使う
  • 最高(サイコー)
    最高の状態で、自分スタイルを生きる

Live

  • 生きる・いま・ここ
    過去でも未来でもなく、今この瞬間に立つ
  • ライブ(Live)
    コンサートのように、全力でいま・ここを生きる

心理を知ることと、いま・ここを生きること。
見える世界の論理と、見えない世界の感覚。
その両方を行き来しながら、自分スタイルの道を歩む。
それがサイコライブという屋号に込めた思いです。